2026年1月27日火曜日


もう一枚、陽宗海。 

2026年1月26日月曜日


こちらも陽宗海あたり。服装と自転車が当時を物語っている。

2026年1月25日日曜日


陽宗海という湖だと思う。この写真を撮影した1980年代後半はきれいな湖だったのだが、いま調べると2008年にはヒ素汚染のニュースが報じられている。改善して元のきれいな湖に戻っているといいのだけど。

中国・雲南省の絶景湖、工業廃水でヒ素汚染(AFP)

2026年1月24日土曜日


バスの停留所。昆明市内から石林に向かう途中のどこか。ちょっとしたマーケットになっていたのだと思う。なにか果物を買ったかもしれない。

2026年1月23日金曜日


昆明から石林へ向かう。正式には雲南省石林イ族自治県。今になって地図を眺めてみると、昆明市の「郊外」くらいの距離しかない。ずいぶん長い時間、バスに乗った気もするのだけど。

2026年1月22日木曜日


山道。ガードレールもない道でバスやトラックがすれ違う。対向車が来たら、どちらかが道を譲るしかないのだけど、クラクションの音が大きい方が勝つという話があった。クラクションの音が大きい車は大型で高性能の新型車である可能性が高いから...。大きな事故は見掛けなかったけど。 

2026年1月21日水曜日


同じく筇竹寺のはず。探したけれども、五百羅漢の写真はみつからない。撮影禁止だったのか、そもそも当時は興味がなかったのか。

2026年1月20日火曜日


寺の名前が分からなかったので、Geminiに聞いてみた。昆明市西山区玉案山にある筇竹寺。40年ほど前の写真だけど、写っている方々の服装以外は最近の写真と変わっていようだ。

開基は南宋時代。五百羅漢像で有名。十方叢林は宗派を問わずに修行僧を受け入れる禅寺を示すと。柱にある言葉は、

左側: 「天開勝境犀牛表異筇竹傳奇」(天が勝境を開き、犀牛が異を示し、筇竹が伝説を伝う)

右側: 「地座靈山白象呈祥青獅獻瑞」(地は霊山に座し、白象が祥を呈し、青獅が瑞を献ず)

2026年1月19日月曜日

表情が印象的。

2026年1月18日日曜日

昆明市内、夜景。たぶん、宿泊していたホテルの屋上から。

2026年1月17日土曜日


たぶん昆明のどこかなんだけど。石林に向かう途中かもしれない。

2026年1月16日金曜日


 昆明市内。広い道路に街路樹だけど、舗装はあまりよくなかったと思う。

2026年1月15日木曜日


 奥に建物が見えるし、大きさからいっても、やっぱり街中の湖、翠湖。

2026年1月14日水曜日

昆明の写真だけど、どこだろう。動物園の近くのはずだから、翠湖だろうか。滇池にも行ったはずなのだけど。

2026年1月13日火曜日


ラクダもいた昆明動物園。柵が低いので、間近に寄ってくると囓られそう。「普段は」温厚な動物だということなのだけど。

2026年1月12日月曜日


昆明動物園、レッサーパンダ。大熊猫はいたのかもしれないけど、見た記憶がない。当時は中国国内ではパンダはそんなに人気がなかったように思う。上海動物園でも金魚の水槽の方が大熊猫舎より人だかりになっていた。

2026年1月11日日曜日


 昆明市街地。高層ビルはまだ少なくて、主な交通機関はやはり自転車だった。でも道路は整備されているし、バスは便利だったと思う。

2026年1月10日土曜日


昆明。たぶん昆明の郊外だけど、桂林からの列車が到着した駅は市街地にあったから、この写真をどこで撮影したのかは分からない。

2026年1月9日金曜日


このスタイルの魔法瓶、まだ生き残っているのだろうか。街中でも、お茶をふた付きの容器に入れて持ち歩いている人、多かったなぁ。

2026年1月8日木曜日


 三段ベッドの車内とかも撮影したつもりだったけどみあたらず。昆明到着。

2026年1月7日水曜日


夜の桂林駅。火车で、桂林から昆明へ。桂林は鉄道路線としては不便な位置にあるので、切符を入手するのが難しかった。なにしろオンライン予約なんていうテクノロジーはない時代なので、各駅に列車毎の切符が割り当てられていて、それを駅の窓口に並んで入手するしかなかったのだ。まあ、怪しい兄ちゃんたちが街中で怪しい切符を売っていたのだけど。

2026年1月6日火曜日


 鵜飼い。だったのかどうか分からないけど。

2026年1月5日月曜日


 南国の雰囲気はあるけど、やはり冬は寒い。

2026年1月4日日曜日


  漓江、水は澄んでいた。本当の水質はどうなのかわからないけれど。

2026年1月3日土曜日


 漓江の旅は続く。まだ自動車が一般的ではなかったはずだけど、この辺りに住んでいる人はどういう暮らしをしているのだろうとぼんやり考えていた。

2026年1月2日金曜日


 漓江の観光船はだいたい、こんな漢字の船だった。改革開放政策が始まってからまだ10年も経っていない頃なので、やはり中国国内の観光客の方が多かったと思う。

2026年1月1日木曜日


 いよいよ、漓江。確かに水墨画のような風景...なんだけど、広州から船で桂林までやってきたので、やっぱりこの風景かという気もしないでもなかった。

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