2026年2月28日土曜日


そして再び、蘇州市内の運河。

2026年2月27日金曜日


 ふたたび、蘇州市内へ。街路樹が美しい。

2026年2月26日木曜日


中央左にある白い巨石が、留園の至宝、冠雲峰。Geminiによれば、中国一の太湖石で、高さ約6.5メートル、重さ約5トン。太湖石としては中国の庭園の中で最大級のもの。その後ろの東屋が、冠雲亭。

2026年2月25日水曜日


 中国四大名園のひとつ、留園。池に突き出した八角形の東屋は「可亭」と呼ばれるらしい。

2026年2月24日火曜日


月落烏啼霜満天...の寒山寺。でも、漢詩がこの寺を謳ったものなのかどうかは分からないらしい。

2026年2月23日月曜日


 蘇州市内。住宅地は道路も街路樹も整備されていたけど、空気は埃っぽかった記憶がある。

2026年2月22日日曜日


 こちらも蘇州市内の運河。

2026年2月21日土曜日


 北寺塔からの蘇州市内風景。

2026年2月20日金曜日


北寺塔の近景。さすがに、これくらい歴史のある塔だと40年くらい経っても変わっていないのだろうなと思う。周囲の街はすっかり変わってしまっているのだろうけど。

2026年2月19日木曜日


 東洋のピサの斜塔と呼ばれた虎丘塔...と思ったけど、Geminiによれば、北寺塔らしい。写真の右側の広い道路は蘇州旧市街を南北に貫く人民路、その北端が北寺塔とのこと。

2026年2月18日水曜日


 もう一枚、古の蘇州。

2026年2月17日火曜日


 この風景の方が「東洋のベニス」、蘇州らしい。

2026年2月16日月曜日


東洋のベニスであった頃の蘇州。おそらく玄妙観の近くの住宅街。蘇州の小巷、江南地方の伝統的な白壁黒瓦の家々が続く。

2026年2月15日日曜日


こちらも、Geminiで撮影場所を確認。

蘇州旧市街の観前街にある道教寺院、玄妙観の正殿「三清殿」。南宋時代の建物らしい。中央にある大きな香炉はなんとなく記憶にある。

2026年2月14日土曜日


1986年の蘇州市。

Geminiによれば、蘇州市内を南北に貫くメインストリートである人民路と、有名な商業街である観前街が交差する察院場。中央の建物は、蘇州で最も有名なデパートだった蘇州第一百貨商店。1950年代にソ連の影響を受けたモダニズム建築。赤いネオンサインは、改革開放期らしい「実現四化」(四つの現代化を実現しよう)。右側には国営デパートらしい「中国共产党万岁」の標語。


2026年2月13日金曜日


40年前の上海。北部外灘の虹口地区。この頃は目立った建物といえば上海大厦くらいしかなかった。たしか、上海大厦の「かなりいい部屋」でも一泊数千円だったと思う。改革開放の頃にホテルの名前が、Shanghai Mansionsから元のThe Broadway Mansionsに戻されたいう話だけど、この頃はみんなShanghai Mansionsと呼んでいた。

2026年2月12日木曜日


香港、このあたりの風景だけだと、もう四十年近くが経過したのは分からない。

2026年2月11日水曜日


ありし日の尖沙咀YMCA。向こう側にはペニンシュラ。あの頃は、ペニンシュラに入るだけで緊張した。

2026年2月10日火曜日


 スターフェリー、なんど往復しただろう。

2026年2月9日月曜日


そして再び、天星小輪、スターフェリーへ。懐かしいオーシャンターミナル。

2026年2月8日日曜日


昆明から到着した直後のはずだから、啓徳空港近辺だと思う。 

2026年2月7日土曜日


たぶん、昆明の空港。昆明から他の都市へ移動するチケット、鉄道も飛行機も全然とれなかった。結局、昆明から「国際線」で香港へ向かう。

2026年2月6日金曜日


 昆明動物園のパンダ。そんなに好待遇の環境で暮らしていたわけではなかったような。

2026年2月5日木曜日

こちらも、龍門へ向かう途中。つまり、登竜門へ至るにも休息所はある、と。

2026年2月4日水曜日


龍門への上り口。写っている人の服装、やっぱり人民服だな。中国で人民服が一般的に着用されなくなったのはいつ頃からなんだろう。

2026年2月3日火曜日


昆明の西山にある道教の石窟、龍門。登竜門の語源になった場所らしい。滇池の景色はここから撮影したものだったか。

2026年2月2日月曜日


 Geminiによると、

昆明市西部の有名な景勝地、西山・龍門(せいざん・りゅうもん / Xishan Longmen)から見下ろした景色。

場所: 標高約2,500mの西山の崖に彫られた「龍門」の展望台付近から撮影、

湖の名前: 下に広がっているのは、昆明の母なる湖、滇池(てんち / Dianchi Lake)。

2026年2月1日日曜日



サニ族の伝統舞踊。町中でも女性は伝統衣装で歩いていたけど、普段着ではなく、観光客向けなんだろうなぁ。

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