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2026年6月18日木曜日


 舢舨が浮かぶ、坪洲の港。

2026年6月17日水曜日


 坪洲海浜長廊の東屋。奥に見える低層の建物が坪洲島の中心部。

2026年6月16日火曜日

坪洲、坪洲渡輪碼頭。中環からはフェリーで30分くらいのはず。左側の四角いコンクリートの塊はなにかのモニュメントのはずだけど、よく分からない。

 

2026年6月15日月曜日


 同じく維多利亞港の風景だけど、手前にはもう見かけなくなった舢舨。

2026年6月14日日曜日


 懐かしの維多利亞港。香港島セントラル側、中環天星碼頭(中環スターフェリー乗り場)からの撮影だと思う。この乗り場は、2006年の埋め立て工事に伴って移転されてしまったらしい。スターフェリーは1950年代〜1960年代に造られたものが当時も、現在も使われているとのこと。

2026年6月13日土曜日


 手前のギリシャ風の建物は、香港立法局大楼。1912年完成、イギリスの高名な建築家アストン・ウェブの設計。ドームの頂上には正義の女神テミスが。その右横にある石碑は、第一次世界大戦の戦没者を追悼するための和平記念碑。背景には、香港上海銀行(HSBC)本店ビルと中国銀行ビル。

2026年6月12日金曜日


 『恋する惑星(重慶森林)』のエスカレーター!かと思ったけど。『恋する惑星』の舞台となった有名なヒルサイド・エスカレーターが開業したのは1993年。この写真はその数年前...。緑の屋根のデザインは同じだけど、金鐘にあった香港希爾頓酒店に入るためのエスカレーターらしい。

2026年6月11日木曜日


 写真がぶれてしまっているけど、二階建てトラムと二階建てバス。

2026年6月10日水曜日


 香港、ピークの麓から。左側のビルは当時、開業したばかりの中国銀行タワー。

2026年6月9日火曜日


 金鐘道の近くの急な坂道、紅棉路。四角い窓が並ぶ建物は、1969年建築のマレーハウス(美利大厦)。当時は政府施設だったはずだけど、現在は外装はそのまま高級ホテル、ザ・マレー香港となっている。まだ、パシフィックプレイス(太古広場)は拡張工事中で、あちこちに仮設の歩道橋や工事現場の囲いがみられる。

2026年6月7日日曜日


 正面奥の建物は、香港上海銀行・香港本店ビル。英国の建築家、ノーマン・フォスター設計で1985年に完成、風水を重視した設計なので風通しが良い。アール・デコ調の方は中国銀行の旧本店ビル。1950年建築。今から考えれば、1990年代のパワーバランスを象徴する一枚だった。

2026年6月6日土曜日


 同じく香港動植物公園、大噴水。背景の半円形のベランダが並ぶビルは、やはり地利根德閣(Tregunter Towers)。

2026年6月5日金曜日


 もう一枚、都会のオアシス、香港動植物公園。

2026年6月4日木曜日


 1990年頃の香港。中環の裏手、山の斜面に広がる香港動植物公園。背景の高層マンションは当時の最高級マンション、地利根德閣。このあとに最高層のタワー3が建設されるはず。

2026年2月12日木曜日


香港、このあたりの風景だけだと、もう四十年近くが経過したのは分からない。

2026年2月11日水曜日


ありし日の尖沙咀YMCA。向こう側にはペニンシュラ。あの頃は、ペニンシュラに入るだけで緊張した。

2026年2月10日火曜日


 スターフェリー、なんど往復しただろう。

2026年2月9日月曜日


そして再び、天星小輪、スターフェリーへ。懐かしいオーシャンターミナル。

2026年2月8日日曜日


昆明から到着した直後のはずだから、啓徳空港近辺だと思う。 

2025年12月20日土曜日

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