2026年10月7日水曜日

 王府井大街。正面は建設工事中の大規模商業施設「吉祥大厦」。看板には「点睛王府井」の文字。一階は「王府井手机超市」だから、携帯電話の販売がおこなわれていたはず。

2026年10月6日火曜日


 ここからは2007年の北京。写真に日付を入れてしまっている...。ホテルからの風景だけど、高層ビルが建ち並ぶビジネス地区ではなく、伝統的な北京の都市風景。低層、中層の老朽化した集合住宅や、伝統的なグレーの瓦屋根をもつ胡同・四合院建築がみえる。

2026年10月5日月曜日

旧・上海美術館の時計塔ライトアップ。

 

2026年10月4日日曜日

上海美術館の庭園で行われていた第6回 上海ビエンナーレの屋外インスタレーション作品、『詩意地棲居(Poetically Dwelling)』(作者:谷文達 / Gu Wenda)。

 

2026年10月3日土曜日


 旧・フランス租界、衡山路呉興路口。プラタナスの街路樹がこの区域の特徴。閑静な高級住宅街の雰囲気。

2026年10月2日金曜日


 こちらも人民広場から。中央奥の円盤型屋根の白い高層ビルはラディソンブル・ホテル。円盤部分は回転レストランらしい。茶色のアール・デコ様式の建物は、1980年代はアジア一の高さを誇っていた上海国際飯店。

2026年10月1日木曜日


 人民広場から。上部が開いたV字状の頂部になっているのが明日広場、JWマリオット・ホテル上海。手前のひさしのような屋根の建物は、上海大劇院。

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