2026年9月30日水曜日


 西蔵中路と湖北路の交差点。新世界城や豫園、大世界への案内標識がある。右側の円柱状の建物は中央旅社ビル。

2026年9月29日火曜日


 西蔵中路と福州路の交差点、来福士広場。正面の建物はラッフルズ・シティ上海。奥にJWマリオット上海がみえる。

2026年9月28日月曜日


 窓ガラス清掃中のJWマリオット・ホテル上海。超高層ビルだけど、屋上から垂らしたロープを地上で人力で支えて、そこを人が降りてくるという荒技だった。ゴンドラにも乗っていない。

2026年9月27日日曜日


 右側の高層ビルは、中国建設銀行などが入居する静安中華大厦。ゴールドとグリーンのガラス張りが、静安寺と対比的。

2026年9月26日土曜日

 静安寺の境内。

2026年9月25日金曜日

 静安寺の外壁。後ろの円筒形のビルは、百楽門大酒店。百楽門は1930年代の上海で伝説的なダンスホール。


2026年9月24日木曜日

 上海市内、人民公園。蓮池のほとりに立つモロッコ風スタイルのレストラン・ラウンジバー芭芭露莎。


2026年9月23日水曜日

写真がぶれてしまっているけど、夜の外灘。

 

2026年9月22日火曜日


 外灘エリアのランドマーク、ザ・ウェスティン・バンドセンター上海。屋上の「パイナップル」が特徴的。右下の赤いスローガンが掲げられたビルは、上海市公安局。

2026年9月21日月曜日


 東方明珠電視塔からの黄浦江をもう一枚。

2026年9月20日日曜日


 あまり記憶になかったのだけど、東方明珠電視塔にのぼっていた。展望台からの風景。この斜めの太いポールが走っているのは、球体展望台らしい。対岸の黄浦江側がみえる。おそらく開発中の上海港国際客運中心エリア。

2026年9月19日土曜日


 上海・浦東地区、陸家嘴金融貿易区。中央のビルは88階建ての金茂大厦。仏塔をイメージした幾何学的なデザインが特徴で、上層階にはグランドハイアット上海。その隣の建築中のビルは上海環球金融中心。この写真の二年後、2008年に完成。

2026年9月18日金曜日

 東方明珠電視塔を下から。混雑していたからか、入場料が高かったからか、中には入らなかった。

2026年9月17日木曜日


 豫園商城の中心地。右側の八角形の木造建築が湖心亭、海で最も古い歴史を持つ超有名な中国茶館。人が集まっている橋が九曲橋。魔物は直進しかできないという言い伝えから、ジグザグになっている。


2026年9月16日水曜日

 豫園商城の中心に近い、華宝楼。歴史的な建物のように見えるけど、明・清時代の建築様式を模した建物で、内部は中国の書画、茶器、工芸品、骨董品のショップ。

2026年9月15日火曜日

 豫園商城のハーゲンダッツ。


2026年9月14日月曜日

豫園商城の写真をもう一枚

 

2026年9月13日日曜日

 豫園。明代庭園「豫園」の周りに広がる明・清代風の伝統建築が立ち並ぶ有名な観光街、豫園商城・豫園老街。反り上がった屋根のひさし、飛檐と赤提灯が特徴的。

2026年9月12日土曜日

 新天地の写真をもう一枚。これだと、どこの国の風景か分からない。

2026年9月11日金曜日


 同じく2006年頃の新天地南里、中央広場。正面左はシネコン、UME新天地国際影城。左側の建物はHUGO BOSS、その前にHäagen-Dazsのオープンエア店舗。

2026年9月10日木曜日

 

 新天地の南里エリア。この時代は上海でも特に「おしゃれ」なエリアだった。石庫門の街並みをモダンにリノベーション、ということだった。左手はヴィダルサスーンのアカデミー&サロン。正面の緑の看板、Latinaはシュラスコレストラン。

2026年9月9日水曜日

 人民広場の南側、西蔵南路と延安東路の交差点。右側のビルは上海都市計画展示館。中央の「塔」は上海世茂国際広場。

2026年9月8日火曜日

 ライトアップされた永安百貨。1918年に創業。

2026年9月7日月曜日

 九江路。外灘から西へ1〜2ブロック入ったストリート、四川中路と江西中路の間。右側の重厚な建物は「ウオール街」と呼ばれた外灘金融街の裏側。

2026年9月6日日曜日

 言わずと知れた外灘。南京東路を東へ通り抜けて外灘に突き当たった地点から、南方向へ。時計塔は上海海関。その横が旧香港上海銀行上海支店ビル。手前の石造りの建物は旧チャータード銀行ビルのはず。

2026年9月5日土曜日


 上海のシンボルといえば、東方明珠電視塔。最初に上海にいった時はこのあたりは「野原」だけど。

2026年9月4日金曜日

南京東路と浙江中路の交差点付近から。左側のガラス張りのビルはソフィテルハイランド 上海。右側の円筒形のビルは上海置地広場。こちらはショッピングモールとオフィスが入っている。


 

2026年9月3日木曜日


 南京東路のシンボルであったコカ・コーラの巨大広告。中国がWTOに加盟したのが2001年。米国の企業がこぞって中国に進出していた時代だった。この巨大コーラは写真を撮影した2006年から数年後に外壁修理に伴い撤去されてしまったらしい。でも、中央の緑の看板、上海を代表する老舗点心・上海料理店である沈大成は現在もこの場所で営業中とか。

2026年9月2日水曜日


 国慶節を祝う五星紅旗が並んだ、上海の歩行者天国、南京東路。バルコニーにサックスと音符のモチーフ装飾があるヨーロッパ風の建物は、1918年創業の老舗デパート、永安百貨。道路の向こう側には上海世茂国際広場あたりの高層ビル群がみえる。

2026年9月1日火曜日

 新世界城の前、ミュージシャンの演奏に集まる人たち。

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