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2026年3月9日月曜日


 たぶん、蘇州駅のホーム。電化はされていなかったと思う。

2026年3月8日日曜日


 もう一枚、蘇州市内。さすがに半世紀近く経つと、写真が色あせてしまっている。

2026年3月7日土曜日


雨の蘇州。


2026年3月6日金曜日


もう一枚、蘇州市内のありふれた風景だけど。自転車と電線を消したら、いつの時代の風景か分からなくなりそう。

2026年3月5日木曜日


このあたりの風景になると時代が分からないかもしれない。でも、もう今では失われた風景なのだろう。

2026年3月4日水曜日


こちらも虎丘境内。断梁殿というらしい。Geminiによれば、「写真で見ると一見普通の仏堂に見えますが、内部の梁が中央で二つに分かれており、一本の長い梁を使っていないことから「断梁(切れた梁)」という名がつきました。釘を一本も使わずに組み立てられた、元代の優れた建築技術を示す貴重な建物です。」とのこと。適当に散策しているだけだと、分からないことも多い。

写っている参拝客の服装は、1980年代らしく、やはり人民服か厚手のコート。

2026年3月3日火曜日


虎丘塔へ続く参道、虎丘路。左奥にの黄色の壁とアーチ状の門が特徴的。門の手前に並んでいる平屋の商店は、観光客向けにお土産や衣類、日常品を売っていた1980年代半ばの参道の店並み。右側の看板は「装百貨商店」か。


2026年3月2日月曜日


 虎丘塔の真下から。

2026年3月1日日曜日


そして、こちらが東洋の斜塔、虎丘塔。正式名称は、雲岩寺塔。宋代に完成した後、地盤沈下で傾いたらしい。

2026年2月28日土曜日


そして再び、蘇州市内の運河。

2026年2月27日金曜日


 ふたたび、蘇州市内へ。街路樹が美しい。

2026年2月26日木曜日


中央左にある白い巨石が、留園の至宝、冠雲峰。Geminiによれば、中国一の太湖石で、高さ約6.5メートル、重さ約5トン。太湖石としては中国の庭園の中で最大級のもの。その後ろの東屋が、冠雲亭。

2026年2月25日水曜日


 中国四大名園のひとつ、留園。池に突き出した八角形の東屋は「可亭」と呼ばれるらしい。

2026年2月24日火曜日


月落烏啼霜満天...の寒山寺。でも、漢詩がこの寺を謳ったものなのかどうかは分からないらしい。

2026年2月23日月曜日


 蘇州市内。住宅地は道路も街路樹も整備されていたけど、空気は埃っぽかった記憶がある。

2026年2月22日日曜日


 こちらも蘇州市内の運河。

2026年2月21日土曜日


 北寺塔からの蘇州市内風景。

2026年2月20日金曜日


北寺塔の近景。さすがに、これくらい歴史のある塔だと40年くらい経っても変わっていないのだろうなと思う。周囲の街はすっかり変わってしまっているのだろうけど。

2026年2月19日木曜日


 東洋のピサの斜塔と呼ばれた虎丘塔...と思ったけど、Geminiによれば、北寺塔らしい。写真の右側の広い道路は蘇州旧市街を南北に貫く人民路、その北端が北寺塔とのこと。

2026年2月18日水曜日


 もう一枚、古の蘇州。

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