2026年8月28日金曜日


 ここからは2006年の上海。まずは人民広場の周辺。斜めに横切る大通りは南京西路。左側のUFOが着陸している建物は上海新世界麗笙大酒店。右側の尖った建物は上海世茂国際広場。真ん中のサムソンの看板がある白い建物は新世界城で、デパートの他にマダム・タッソー蝋人形館なんかも入っていた。

2026年8月27日木曜日

同じく、西門駅の交差点。

2026年8月26日水曜日


 台北市内に戻って。MRT西門駅前の大交差点から。正面の円筒状の建物は、誠品116。当時の若者ファッションの発信地。壁には2002年11月に台湾で公開された哈利波特:消失的密室(ハリー・ポッターと秘密の部屋)の巨大ポスター。中央の奥には、新光人壽摩天大樓。 このあたりが西門駅での待ち合わせスポットだったらしい。

2026年8月25日火曜日

 瑞芳駅のプラットフォームから

2026年8月24日月曜日

再び、瑞芳駅へ。駅を通過する貨物列車。 

2026年8月23日日曜日


九份から瑞芳駅へ戻るバス車内
 

2026年8月22日土曜日

九份といえば長い階段通り、豎崎路。

 

2026年8月21日金曜日

 九份のランドマーク、昇平戲院。日本統治時代1934年の建築、台湾北部で最も古い劇場・映画館。長い階段の通り、豎崎路の先にある。看板は侯孝賢監督の『恋恋風塵』。ここでは『悲情城市』のロケも行われたはず。1986年に閉館、2011年には修復されて現在は映画ミュージアムとなっているが、この写真は2002年、まだ放置されて廃墟化していた時のもの。手前の看板には、佛跳牆が1碗60元とある。200円くらい。今の物価からは考えられない。


2026年8月20日木曜日

九份の町が山の斜面にあることがわかる。

 

2026年8月19日水曜日


九份の町らしくなってきた。

 


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