2026年9月10日木曜日

 

 新天地の南里エリア。この時代は上海でも特に「おしゃれ」なエリアだった。石庫門の街並みをモダンにリノベーション、ということだった。左手はヴィダルサスーンのアカデミー&サロン。正面の緑の看板、Latinaはシュラスコレストラン。

2026年9月9日水曜日

 人民広場の南側、西蔵南路と延安東路の交差点。右側のビルは上海都市計画展示館。中央の「塔」は上海世茂国際広場。

2026年9月8日火曜日

 ライトアップされた永安百貨。1918年に創業。

2026年9月7日月曜日

 九江路。外灘から西へ1〜2ブロック入ったストリート、四川中路と江西中路の間。右側の重厚な建物は「ウオール街」と呼ばれた外灘金融街の裏側。

2026年9月6日日曜日

 言わずと知れた外灘。南京東路を東へ通り抜けて外灘に突き当たった地点から、南方向へ。時計塔は上海海関。その横が旧香港上海銀行上海支店ビル。手前の石造りの建物は旧チャータード銀行ビルのはず。

2026年9月5日土曜日


 上海のシンボルといえば、東方明珠電視塔。最初に上海にいった時はこのあたりは「野原」だけど。

2026年9月4日金曜日

南京東路と浙江中路の交差点付近から。左側のガラス張りのビルはソフィテルハイランド 上海。右側の円筒形のビルは上海置地広場。こちらはショッピングモールとオフィスが入っている。


 

2026年9月3日木曜日


 南京東路のシンボルであったコカ・コーラの巨大広告。中国がWTOに加盟したのが2001年。米国の企業がこぞって中国に進出していた時代だった。この巨大コーラは写真を撮影した2006年から数年後に外壁修理に伴い撤去されてしまったらしい。でも、中央の緑の看板、上海を代表する老舗点心・上海料理店である沈大成は現在もこの場所で営業中とか。

2026年9月2日水曜日


 国慶節を祝う五星紅旗が並んだ、上海の歩行者天国、南京東路。バルコニーにサックスと音符のモチーフ装飾があるヨーロッパ風の建物は、1918年創業の老舗デパート、永安百貨。道路の向こう側には上海世茂国際広場あたりの高層ビル群がみえる。

2026年9月1日火曜日

 新世界城の前、ミュージシャンの演奏に集まる人たち。

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