2026年7月31日金曜日

Gemini先生によれば、錦州街4巷。林森公園近く、中山北路二段と林森北路の間の路地。緑色の工事用フェンスの中央にある看板には、当時売り出されていたワンルーム・小ファミリー向けマンションの広告で「我的小皇宮 總價258萬(総額258万台湾ドル)」。1台湾ドルが4円弱くらいだったので、一千万円以下。ワンルームとはいえ、台北中心部でこの価格。今だと3千万円では買えないだろう。

2026年7月30日木曜日

台北駅から九份へ。途中バスへの乗換駅、瑞芳駅からの眺め。

 

2026年7月29日水曜日


 台北駅の電光掲示板。

2026年7月28日火曜日

林森北路の交差点。不夜城 KTV 酒店、聲光撞球、鑽石帝國に「マッサージ」。黄色いタクシーはこの頃に統一されたスタイルだったはず。

 

2026年7月27日月曜日

台北・林森北路。老舗ステーキハウス「公爵西餐廳」が写っている。看板には「合豐中小排 咖啡 鋼琴演奏」、生演奏と、ステーキ、珈琲。代客泊車は代理駐車サービス。

 

2026年7月26日日曜日

 台北市内、林森公園。中央にそびえるのは南宋の英雄、岳飛の騎馬像と、朝の太極拳の人々。この写真を撮影した2002年頃は、住宅密集地を再開発している真っ最中だったらしい。

2026年7月25日土曜日


 MRTの改札口。たぶん、台北車站だと思う。2002年はちょうど、悠遊卡が導入された年だけど、改札の対応が間に合っていなくてICカード読み取り機が別付けになっていた。ゲートが三叉回転式になっているのも、もう見られないかもしれない。

2026年7月24日金曜日

ここからは、2002年の台湾。MRTが発達して移動が便利になったのに驚いた記憶がある。
 

2026年7月23日木曜日

2026年7月22日水曜日

 
国立故宮博物院。MRT淡水線の士林駅からバスに乗り換えて十分ほどで行けるけど、1990年代前半までは市内からバスで延々と。

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