2026年6月10日水曜日


 香港、ピークの麓から。左側のビルは当時、開業したばかりの中国銀行タワー。

2026年6月9日火曜日


 金鐘道の近くの急な坂道、紅棉路。四角い窓が並ぶ建物は、1969年建築のマレーハウス(美利大厦)。当時は政府施設だったはずだけど、現在は外装はそのまま高級ホテル、ザ・マレー香港となっている。まだ、パシフィックプレイス(太古広場)は拡張工事中で、あちこちに仮設の歩道橋や工事現場の囲いがみられる。

2026年6月8日月曜日


 香港動植物公園への道

2026年6月7日日曜日


 正面奥の建物は、香港上海銀行・香港本店ビル。英国の建築家、ノーマン・フォスター設計で1985年に完成、風水を重視した設計なので風通しが良い。アール・デコ調の方は中国銀行の旧本店ビル。1950年建築。今から考えれば、1990年代のパワーバランスを象徴する一枚だった。

2026年6月6日土曜日


 同じく香港動植物公園、大噴水。背景の半円形のベランダが並ぶビルは、やはり地利根德閣(Tregunter Towers)。

2026年6月5日金曜日


 もう一枚、都会のオアシス、香港動植物公園。

2026年6月4日木曜日


 1990年頃の香港。中環の裏手、山の斜面に広がる香港動植物公園。背景の高層マンションは当時の最高級マンション、地利根德閣。このあとに最高層のタワー3が建設されるはず。

2026年6月3日水曜日


 蘭州での最後の一枚。黄河に架かる中山橋。

2026年6月2日火曜日


 牌楼門から黄河の対岸を望む

2026年6月1日月曜日


 白塔山公園の入り口にある牌楼門。今ではこの辺りもすっかり整備されて、例のごとくライトアップなどされているらしい。

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